2026/06/14
🏠【ZEH普及目標・実績公表】デバイス・ホームの家づくり

地球にもお財布にも優しい未来の住まいへ
当社のZEH普及目標および実績
政府は2030年までに新築戸建て住宅におけるZEHの普及、およびさらなる高性能住宅(ZEH+)の定着を目指しています。以下は、当社のこれまでの普及実績と、2030年度に向けた確かな普及目標です。

当社では、高い断熱性と省エネ性能を誇るZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準を満たした、人にも環境にも優しい住まいをお届けしています。今後も、太陽光発電システムを搭載したZEH住宅をはじめ、大容量の蓄電池やV2H(Vehicle to Home)を活用したスマートハウスの普及に全力で取り組んでまいります。
ZEH水準・GX志向型住宅がもたらす3つの豊かさ
高性能な家づくりは、地球環境の保護だけでなく、そこで暮らす家族の日々の幸福に直接つながっています。
断熱性能が高いため、冷暖房費を抑えられます。
光熱費の節約につながる家計にやさしい住まいです。
家全体の温度差が少なく、 冬のヒートショックや高血圧のリスクを軽減。健康的な暮らしをサポートします。
蓄電池の導入によって自然災害時にも電気を使用することができ、安心して過ごせる環境を確保。非常時にも頼れる住まいです。







